いつでも限界〜俺の限界ブログ〜
エロ絵描き秋侍のブログです。 18歳未満の方は、閲覧ご遠慮ください。 ※アナル、スカトロといった描写を含みます、ご注意ください。
しょたを描いて見ました。
ショタエロ絵初体験です。
男の子の体は、プニプニとした脂肪で構成された少女の体の魅力とは違い
骨と筋それに薄っすら付いた脂肪というバランスが素敵です。
エロだと直に視線がツンコとかアヌスに行きがちですが、
むしろ胸とか肋骨とか鎖骨とか腹とかが堪らんおかずなのではないかと思いますた。
…ツンコアナルはご飯。ご飯love。
プニショタは、メルヘンの住人と自覚してます。(こっちはこっちでむふぅ)
※駄文かもしれませんがー
■母さんが買い物に言っている間、僕はこっそりいけないことをしました。
帰って来て見つかってしまうのではないかと言う怖さと、
自分ひとりでこんなエッチなをしている、という後ろめたで
いつもより精液が飛んでしまい顔にまで届いてしまいました。
汚いところから出たものなのに何故かいやじゃなかったです。
むしろ逆に…エッチな気分になって…自分で掬ってなめてみました。
ニガしょっぱいと言うかイカの匂いの塊を口に入れているような変な味でしたが
お腹の下がググっとするような、体がぼうっとするような変な気分になりました。
次は学校の屋上でして見ようかな…

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男の子の体は、プニプニとした脂肪で構成された少女の体の魅力とは違い
骨と筋それに薄っすら付いた脂肪というバランスが素敵です。
エロだと直に視線がツンコとかアヌスに行きがちですが、
むしろ胸とか肋骨とか鎖骨とか腹とかが堪らんおかずなのではないかと思いますた。
…ツンコアナルはご飯。ご飯love。
プニショタは、メルヘンの住人と自覚してます。(こっちはこっちでむふぅ)
※駄文かもしれませんがー
■母さんが買い物に言っている間、僕はこっそりいけないことをしました。
帰って来て見つかってしまうのではないかと言う怖さと、
自分ひとりでこんなエッチなをしている、という後ろめたで
いつもより精液が飛んでしまい顔にまで届いてしまいました。
汚いところから出たものなのに何故かいやじゃなかったです。
むしろ逆に…エッチな気分になって…自分で掬ってなめてみました。
ニガしょっぱいと言うかイカの匂いの塊を口に入れているような変な味でしたが
お腹の下がググっとするような、体がぼうっとするような変な気分になりました。
次は学校の屋上でして見ようかな…

スポンサーサイト吉田さん
ずいぶん前に描いて掲げる機会を失ってたものです。
一応シャナの吉田さんです。
地味っ子に卑猥な衣装を着させる。このギャップが堪らんのですよ、ハイ。
ちなみに背景描いてた頃には考えてなかったのでテキトーでふ。
■下校中、口に布を当てられ気を失ってしまった一美。
まどろむ暗闇の中、全身を締め付ける窮屈さと息苦しさで目を覚ます。
目を開けると、ギュチギュチとビニールのような音を立てる椅子に腰掛けられていた。
今まで着ていた制服はなく、ゴムで出来た伸び縮み皮膚をびっちりと覆う、
透明な全身タイツのようなものを着せられ、更に上からこれまたゴムで出来た、
緑色の手袋とニーソックス履かされていた。
この衣装のせいで体から出る熱が逃げずゴムの中に溜まるので
とてもぬるぬるとして、なおかつ暑い。
普通ならこの締め付けと暑さから何とか逃げようとする状況なのだが、
何故かこれを心地よく感じる自分がいるのに、一美は気付いた…

一応シャナの吉田さんです。
地味っ子に卑猥な衣装を着させる。このギャップが堪らんのですよ、ハイ。
ちなみに背景描いてた頃には考えてなかったのでテキトーでふ。
■下校中、口に布を当てられ気を失ってしまった一美。
まどろむ暗闇の中、全身を締め付ける窮屈さと息苦しさで目を覚ます。
目を開けると、ギュチギュチとビニールのような音を立てる椅子に腰掛けられていた。
今まで着ていた制服はなく、ゴムで出来た伸び縮み皮膚をびっちりと覆う、
透明な全身タイツのようなものを着せられ、更に上からこれまたゴムで出来た、
緑色の手袋とニーソックス履かされていた。
この衣装のせいで体から出る熱が逃げずゴムの中に溜まるので
とてもぬるぬるとして、なおかつ暑い。
普通ならこの締め付けと暑さから何とか逃げようとする状況なのだが、
何故かこれを心地よく感じる自分がいるのに、一美は気付いた…








